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單字詳情

Daydream Tripper

この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字(JIS X 0212(補助漢字)に収録)が含まれています(詳細)。 「Daydream Tripper」(デイドリーム・トリッパー)は2006年4月26日にアニプレックスから発売されたU WAVEの1stシングル。規格品番:SVWC-7350。

相關單字

ぺったり

(副) (1)物が他の物の表面にねばりつくさま。 「べったり」より軽い感じを表す。 「汗ばんだ額(ヒタイ)に後れ毛が~(と)はりつく」 (2)力なく座り込むさま。 「上がり口に~(と)座る」

のっぺり

(副) (1)起伏がなく平らなさま。 変化に乏しいさま。 「~(と)した地形」 (2)容貌が整ってはいるが締まりのないさま。 平板なさま。 「~(と)した顔の男」

あれっきり

(副) 〔「あれきり」の転〕 (1)あの時を最後として。 あの時かぎり。 「~会っていない」 (2)それ以上でもそれ以下でもないさま。 「畢竟(ツマリ)~の人間だがね/新世帯(秋声)」

ぺっと

(副) 口から物を急に吐き出すさま。 「~つばを吐く」

竹篦

「しっぺい(竹篦)」の転。

頬っぺ

〔幼児語〕 ほっぺた。

かっぺ

「いなかっぺえ(田舎兵衛)」の略。

言(い)出しっ屁

〔「いいだしべ」の促音添加。 最初に臭いと言い出した人がおならをした人だ, ということから〕 何かをしようと言い出した人。 また, 提案した人がまず始めること。

ぺたり

(副) (多く「と」を伴って)「べたり」に同じ。 「べたり」よりもやや軽い意味合いで使う語。 ぺたん。 「切手を~とはる」「畳に~と座る」

ぺろり

(副) (1)すばやく舌を出すさま。 ぺろっと。 「~(と)舌を出して照れ笑いした」 (2)舌でなめるさま。 ぺろっと。 「砂糖を~(と)なめる」 (3)一気に全部食べてしまうさま。 ぺろっと。 「~(と)平らげる」

あれあれ

(感) 驚いたり, あきれたりした時に発する語。 「~, こんなに汚して」

断片

細かくちぎれた, 一片。 また, まとまったものの, わずかな一部分。

誰

〔古くは「たれ」。 「だれ」は近世以降の語〕 不定称の人代名詞。 名を知らない人や不定の人をさしていう語。 「君は~か」「~がこんなことをしたのだろう」 <i>~言うとなく</i> だれが言い出したかがはっきりしないまま。 いつのまにか。 <i>~とはなしに</i> それを言ったり行なったりした人がはっきりしないうちに。 いつのまにか。 <i>~の目にも</i> だれが見ても。 「~明らか」

葦簾

(1)葦の茎を編んだすだれ。 よしず。 (2)鈍色(ニビイロ)のへりをつけた, 葦のすだれ。 中古, 諒闇(リヨウアン)の時, 天皇のこもる倚廬(イロ)に掛けた。

荒れ

(1)あれること。 特に天候などがあれること。 あらし。 多く, 他の語と複合して用いられる。 「~模様」「この~にまあ, 何処へお出ででございましたね/魔風恋風(天外)」 (2)皮膚のきめがあらくなること。 「肌の~」

我

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

吾

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

彼

(1)遠称の指示代名詞。 (ア)事物や人を指し示す。 「~はだれだろう」「~が駅へ行く道です」(イ)時や事柄を指し示す。 「~からずっと立ち通しだ」「~は三年前のことだ」「~くらい何でもない」(ウ)場所を指し示す。 「~に見え候, 粟津の松原と申す/平家 9」 (2)三人称。 同等以下の人を親しみをこめて指し示す。 「~には苦労ばかりかけた」「~は達者で暮らしているかな」 (3)〔中世語〕 中称の指示代名詞。 事物や人・場所を指し示す。 それ。 その人。 そこ。 「誰そ, ~きけ/平家 3」

一編

(1)一つのまとまった文章・詩・小説・論文など。 (2)いくつかの文章をまとめた書物一つ。 (3)一つの小説・論文などの, 内容を区分した最初のひとまとまり。